<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://idsjapan.livedoor.biz/">
<title>現場第一主義！</title>
<link>http://idsjapan.livedoor.biz/</link>
<description>現役、営業代行のプロが日々実践している、セールス手法を、集客で悩みを抱えている経営者に向けて、問題の解決策を発信します。

現場に解決の種があります。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://idsjapan.livedoor.biz/archives/50175196.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://idsjapan.livedoor.biz/archives/50175196.html">
<title>工務店応援します。</title>
<link>http://idsjapan.livedoor.biz/archives/50175196.html</link>
<description>集客が出来ずに、下請けに甘んじている大工さん、工務店さん、塗装屋さん、タイル屋さん、左官屋さんを応援する目的で、ブログを立ち上げました。
自己紹介をします。
現在、建材会社で営業代行をしている、セールスのプロです。
又、月に数回、石綿取扱い作業従事者特別...</description>
<dc:creator>godbless1</dc:creator>
<dc:date>2007-07-23T16:41:10+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>集客が出来ずに、下請けに甘んじている大工さん、工務店さん、塗装屋さん、タイル屋さん、左官屋さんを応援する目的で、ブログを立ち上げました。</P>
<P>自己紹介をします。</P>
<P>現在、建材会社で営業代行をしている、セールスのプロです。</P>
<P>又、月に数回、<A name=k_02><SPAN class=t1>石綿取扱い作業従事者特別教育講座</SPAN></A>の講師をしています。</P>
<P>私の家族は、兄がＳ建設というゼネコン、義理の弟は、Ｄハウスで主にマンションを建てています。</P>
<P>妻は、城西地区の戸建のデベロッパーで、財務・経理を見ており、子供は、サラリーマンになるのを嫌がり、大工になっています。</P>
<P>実家は、北海道の倶知安と言う所で、土建・建設の会社をやっておりましたが、祖父が病に倒れ、今は、伯父さんが跡を継いで、手広くやっております。</P>
<P>このように、家族は建築関係がいる一家です。</P>
<P>私は、食品、建装、化粧品、日用品のメーカーに勤めていたサラリーマンでした。</P>
<P>約、５年前にサラリーマンを辞めて、セールス代行の業界に飛び込みました。</P>
<P>サラリーマン時代は、自分で言うのも何ですが、かなり輝かしい成果をあげてきました。</P>
<P>その輝かしい実績を上げるのに身につけたのが、”他力本願マーケティング”という手法です。</P>
<P>他力本願というと、皆は、良いイメージは無いのではないでしょうか？</P>
<P>私の他力本願は、「目的を達成する為に他の力を使う」という意味です。</P>
<P>この事に気が付いたのは、食品を扱っている時でした。</P>
<P>私は、冷凍の毛蟹を大量に仕入れました。当然値上がりする事を予想して仕入れ、高値で転売するつもりでした。</P>
<P>ところが、毛蟹の相場は、どんどん下がり、転売すると１億の損が出てしまいます。</P>
<P>このまま、通常の流通を通したら、いつまで経っても売れずに残ってしまうという心配がでてきました。</P>
<P>私のいた会社は、日本で３本に入る大手の水産食品メーカーでした。</P>
<P>当時、２５歳で、大宮支店の水産部門を任されていました。権限も与えられていましたが、さすがに、このまま決算を迎える訳には行きません。</P>
<P>赤字覚悟で、放出すれば、買い手は幾らでもいましたが、１億の損は出せません。</P>
<P>通常、相場品と言われる商品の口銭は、５％でした。卸売り市場に出せば、５％の口銭ですが、大口の消費者に売れば、それなりの利益が出ます。損も圧縮出来ます。</P>
<P>そこで私が、考えたのは、直接、末端に売る事でした。</P>
<P>丁度、社内旅行で、鬼怒川温泉に行っていました。</P>
<P>当時、鬼怒川は山の中ですので、山の幸が中心です。（昭和５１年）</P>
<P>私は、ふと思いました。</P>
<P>「山の中で、美味しい海の幸が食べられれば、長期で宿泊している人は喜ぶだろうな・・・・・」</P>
<P>そこで、私は、調理長に話しました。</P>
<P>「産地直送！毛蟹食べ放題」を提案しました。</P>
<P>当時、産地直送という概念はありませんでしたので、日本で初めての試みではなかったかと思います。</P>
<P>この企画は、大当たりで、大量の毛蟹もスッキリかたづきました。</P>
<P>このポイントは、「マッチング」という他力本願です。</P>
<P>山と海をマッチングすることで、新たな需要を創造する事が出来たのです。</P>
<P>山には、山菜しかないと嘆かないで、無ければ、持ってきてくっつけることで問題は解決するのです。</P>
<P>他力本願マーケティングとはどのようなものか、すこし、見えてきましたか？</P>
<P>これから、成果のあった数々のノウハウを披露しますね。</P>
<P>★　　★　　★　　★　　★　　★</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>ここからは、頭が気になっている方がお読みください。</P>
<P>コピーライティングの勉強にもなりますので、注意深く読んでくださいね。</P>
<H2><FONT size=2>件名：ハゲは治せます。<BR><BR></FONT><BR>こんなに簡単にハゲが治るなんて<BR>夢かと思った・・・。<BR><BR>まずはフサフサになった証拠動画をみてください。<BR>⇒　<A href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=37315&amp;blog_id=564255&amp;iid=7415">http://www.infotop.jp/click.php?aid=37315&amp;blog_id=564255&amp;iid=7415</A></H2>
<P>絶対自信！！これで生えなきゃ完全返金保障<BR><BR><BR>１００％の自信をもっているため<BR>万が一髪の毛が生えない場合には全額保障することをお約束します<BR><BR>これまで２０００人に提供しクレームゼロです<BR><BR><BR>今ではフサフサですが少し前までは完全にハゲていました<BR><BR>２６歳からはげ対策をはじめて、８年半もの間、本当にいろいろなものを試したのです。<BR>たかが「はげ」のためにいくら使ったと思いますか？<BR><BR>たかが「はげ」のために・・・総額７００万円使いました。<BR><BR>悪戦苦闘・試行錯誤をしていたら・・・ある方法に気づいたのです。<BR>もしかしたら、これで「髪の毛」が生えるかもしれない！<BR>数十回・・いや、数百回以上はこう思ったかもしれません。<BR><BR>「これで髪の毛が生えるかもしれない！」<BR>この８年半もの間は何度こう思ったか・・・。<BR><BR>しかし、今回は明らかに効果が違ってきました。<BR>その方法を試してから４ヶ月半でほとんど２０代前半の頃のようなフサフサ頭になったのです<BR><BR>。<BR><BR>この８年半もの研究結果が以下のようになりました。<BR>私の２０代前半の頃となんら変りなく今ではフサフサとしています＾＾<BR><BR>フサフサ頭の写真を撮りました。<BR><BR>見てください。<A href="http://www.infotop.jp/click.phpaid=37315&amp;blog_id=564255&amp;iid=7415">http://www.infotop.jp/click.phpaid=37315&amp;blog_id=564255&amp;iid=7415</A><BR><BR><BR>完全返金保障はついていますが、<BR>ある理由により、２００本の限定販売となりますのでご了承ください。<BR><BR>その理由とはこちらに書かれています。<BR>⇒　h<A href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=37315&amp;blog_id=564255&amp;iid=7415">ttp://www.infotop.jp/click.php?aid=37315&amp;blog_id=564255&amp;iid=7415</A> </P>]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>